【無料】歩いて仮想通貨がゲットできるSweatcoin【スキル不要!】

【無料】歩いて仮想通貨がゲットできるSweatcoin【スキル不要!】
  • 稼ぐためのスキルや経験がない
  • 挑戦するための勉強代もない
  • ネットビジネスは何からすればいいのか・・・

個人で稼ぐと決めても、スタートすることさえ難しい。フリーランス活動2年目の私も、ネットビジネスの難しを痛感しているところです。

すみもて
すみもて

そんな中『Sweatcoin』にチャンスを感じました。

Sweatcoin とは?

  • 歩数をカウントするアプリ
  • 歩けば歩くほどポイント(SWC)がたまる
  • ポイントを使って買い物や寄付ができる
  • 無料ではじめられる
  • 2022年9月13日から仮想通貨に対応

この歩数計アプリを使うことで、スキルやお金がなくても資産と経験をふやすことができます

この記事では『Sweatcoin』の次の3つの点についてまとめました。

  • 『Sweatcoin』の資産性
  • 仮想通貨を受け取る準備
  • 利用して孤独感がへった体験談

『Sweatcoin』を実際に使い、知りえた内容を解説していきます。

『Sweatcoin』の資産性

資産がふえる『Sweatcoin』の特徴は、つぎの2つです。

  • 歩くだけで資産がふえる
  • 無料で稼げる仕組み

⇒ 開いて[Accept Invite]をタップしてください

歩くだけで資産がふえる

『Sweatcoin』では1日の歩数におうじて SWC というポイントをもらうことができます。
価値としては「1 SWC」につき10円ほど。最大1日10,000歩分までポイントをゲットできます。

実際に私があるいてみた結果、最初の1週間では1,800円分のポイントがたまりました。

ちなみに広告を見てもポイントをゲットできます
1日最大で3つまで広告を見ることができ、「0 〜 1000 SWC」をランダムで入手します。

体感としては広告を3つみて、平均「2 SWC」もらえる感じですかね。

すみもて
すみもて

私は一度だけ「8 SWC」でたことあります。

ポイントの主な使い方はつぎの3つです。

  • 買い物
  • オークション
  • 寄付

ポイントを使えばAmazonギフト券なんかも交換できます。
ただなんと言っても持ってるポイント分の仮想通貨がもらえることが、一番大きいですね。

仮想通貨の期待値は無限大

『Sweatcoin』は2022年9月13日に仮想通貨と対応しました。

もらえる仮想通貨は『Sweatcoin』独自のコインである SWAT
あたらしく発行していくみたいですね。持ってるポイントにおうじて配布されます。

なんで楽しみかって、仮想通貨は上場することで価値が10倍 〜 1000倍にふくれあがることがあるからなんです・・・!

・・・なんて言っていたんですが、2022年9月15日現在の価格で、1 SWEAT = 9円ほどとなっています。
毎日かかさず10,000万歩あるいていた場合、月に2,700円稼いでいた計算になります。

すみもて
すみもて

思ったほどの金額ではない・・・?
ただ無料でやれることを考えると、かなり得してます!

SWEAT は価格のバランスを保つために、時間がたつにつれて稼ぎにくくなっていくと公式が発表しました。
ちょっとあせりますが、配布量がダウンするのは2025年から。まだ間に合います。

⇒ 開いて[Accept Invite]をタップしてください

ただし絶対に価値が上がるとはかぎらない!

逆に利益が「0になる」可能性

  • 仮想通貨をもらえる人が多すぎる
  • 投資家からの評価が低く保有する人がいない
  • そもそも上場できなかった

価値が0ってのは言い過ぎかもしれませんが、思ったほど資産がふえないことも考えられるわけです。

仮想通貨をもらえる人が多すぎる

たとえば1人だけ100万円をもらえるなら、そのまま100万円がその人の利益になります。

でも、もらえる人が10人いると?
10万円にへってしまいます。

100万人がもらえるとするなら、1円分にしかなりません・・・。

同じように、配られる仮想通貨の合計値が少なく設定されているなら、1人あたりにもらえる量も少なくなります

投資家からの評価が低く保有する人がいない

たとえば私がプレイしている『Axie Infinity』というNFTゲームでも、プレイすることで仮想通貨である SLP をもらうことができます。

この SLP は毎月の給料として売って現金化する人も多く、ゲーム自体の経済も破綻ぎみなのでかなり値下がりしてしまいました

仮想通貨は大口投資家が大量に買って保有すると価格が上がっていくのですが、どうなるかは『Sweatcoin』の世間からの信頼度によって決まりそうです

そもそも上場できなかった

『Sweatcoin』の事業が失敗し、仮想通貨が上場されない・・・なんて可能性もあります。

こればかりは予想できませんねぇ・・・。
2016年からずっとつづいているアプリではありますが、今後も上手くやっていくという保証はありません。

(※ちゃんと5つの取引所に上場してました!)

ただ、利益がでなくてもリスクは0

すみもて
すみもて

なぜなら無料で使えるから!

無料で稼げる仕組み

ポイントをふやせば商品を買えますが、「それなのに無料でできるのって、あやしくないの?」
おいしい話には裏があるはず・・・。私だってそう思います。

結論はアプリ側は私たちが見る広告によって利益を得ているので、あやしくありません!

『Sweatcoin』の利用者5,000万人以上
運営がもらえる広告費1クリックで1 〜 3円
1日に広告を見れる回数3回
※広告費についてはこちらを参考に仮説を立てました

もし1日に「100万人」が、「1円の広告」を、「1回」みたとしたら・・・

1,000,000人 ✖️ 1円 ✖️ 1回 = 100万円

1ヶ月で運営には300万円もの広告費が入ることになります
ためしにMAXで考えると、5,000万人が3円の広告を3回みると・・・1日で4億5,000万!?

実際にどのくらいの人たちが、いくらの広告を見てるかはわかりません。
それでも私たちがポイントを使って買い物をしたり、仮想通貨を稼げるだけの儲けが運営にはあるのでしょう。

ただ広告をクリックするだけの作業だと、きっと飽きてしまいますよね。
そこで「歩いて稼ぐ」という意識を持たせつつ、「広告のクリックでも稼げてラッキー」という状況を生みだした・・・という経緯がうかがえます。

私の父もサギじゃないかと疑っていましたが、誤解はハレました。

それに『Sweatcoin』の運営側は私たちが得たポイントの5%を得ています。
運営に利益がでるから、私たちもポイントを使えるというわけですね。

課金するとポイント2倍

プレミアム会員になると、歩数に対してもらえるポイントが2倍になります。
1年間の課金で3,800円かかりました。

「1 SWC」に10円分の価値があり、毎日10,000歩あるくなら、1ヶ月ちょっとつづければ元が取れます
※すぐに現金化できるわけではありません

それに持ってるポイントが多いほどもらえる仮想通貨の量が増えるので、少しでも多く歩いて稼いでおきたいところです。

正直、『Sweatcoin』について知るのが遅かったなぁとちょっと悔しい気持ちがあるんですよね。
以前から利用していて、ずっとポイントを貯めつづけていれば・・・。

それでも今からできるかぎりポイントをふやそうと思い、年間契約で私はプレミアム会員になりました。

すみもて
すみもて

この判断がむくわれるのかどうか。
結果は仮想通貨が上場される9月・・・!

仮想通貨 “ SWEAT ” のもらい方

『Sweatcoin』で歩き、仮想通貨である SWEAT を受け取るには「Sweatウォレット」を用意する必要があります。

ウォレットとは?
仮想通貨をネット上に保存しておくためのアプリのことです。「ネット上のサイフ」というイメージでOK!
ゲームアプリ・サイトと取引所をつなげる中間地点の役割があり、仮想通貨を移動させるために必要です。
すみもて
すみもて

Sweatウォレットは、「『Sweatcoin』が独自に用意したネット上のサイフ」ということになります。

Sweatウォレットをつくる

まずは『Sweatcoin』を開いてください。
アプリを起動したら、画面 下の💼カバンのマークをタップ。

[Sign up claim]をタップ。

[Learn more]をタップ。

【日本語訳】
■ カウントダウンが始まりました…
この9月、私たちは独自の仮想通貨を発行します。これを記念して、あなたのウォレットの中のSWCと、私たちの新しい通貨であるSWEATを無料でマッチングします。

[Next]をタップ。

【日本語訳】
■ SWEATトークン
SWEATは、あなたの運動によって作られる新しい仮想通貨です。あなたの歩みに新しい価値をもたらすようデザインされています。

[Get your wallet]をタップし、ウォレットの作成にすすみます。

【日本語訳】
■ あなたのウォレットが待っている
Sweatウォレットを作成することで、9月に発行されるSWEATを受け取ることができます。作業は1分ほどで完了します。

規約の同意と国の確認の2つに✅を入れ、[Send me the code]をタップ。

【日本語訳】
■ 規約に同意する
アカウントを作成することにより、お客様は当社の利用規約とプライバシーポリシーに同意します。
■ つぎの国の出身ではないことを確認
アメリカ、中国、インドネシア、パキスタン、その他(リンクから確認)

[I understand]をタップ。

【日本語訳】
■ メールを保存してください
弊社からお送りしたメールにウォレットを復元するためのリンクが含まれています。紛失した場合はSweatウォレットを復元することはできず、ウォレットやSWEATを回収することはできません。

すると6桁のコードが表示されてたメールが届きます。
[Log into your Sweat wallet]をタップしてコードの入力画面にすすみ、6つの数字を貼りつけてください。

英文にも書かれていますが、リンクやコードをなくしたり、誰かに使われると資産を失うことになります・・・!
このメールは必ず保存し、内容は誰にも見せてはいけません。

“Congratulations!”と表示されれば、ウォレットの設定は完了です!

【日本語訳】
■ おめでとうございます!
SWEATの請求が完了し、Sweatウォレットが作成されます。ウォレットが公開されたら、またお知らせします。まずはSWEATをもっと手に入れる方法をご覧ください。

ウォレットアプリをダウンロードする

『Sweatcoin』を開くと、ウォレットのダウンロードに関するお知らせが表示されているはずです。
[Download app now]をタップしてダウンロード画面に移動してください。

もしホーム画面にダウンロードに関する表示がなければ、アプリストアから『Sweat Wallet』をインストールし、メールアドレスからログインすることができます。

ウォレットをダウンロードしたら、↓次の件名で届いているメールを開いてください。
「SWEAT wallet」と検索すれば対象のメールが出てくるはずです。

メールの下の方にある[Log into your Sweat wallet]をタップすればログインの手続きにすすめます。

Sweatcoinのアプリ内でダウンロードをタップした場合、Google Playだとこんな画面が表示されますね。
アプリをインストールし、開いてください。

[Log in with…]をタップ。

[Approve login]をタップ。
(※ログインを承認する)

【日本語訳】
■ Sweatウォレット
Sweatウォレットをご利用いただくには、お客さまのSweatcoinへのアクセスが必要です。

[Let’s start]をタップ。

【日本語訳】
■ Sweatウォレットへようこそ
あなたのSweatcoinのバランスに基づいて、あなたは〇〇SWEATを獲得します。

[Next]をタップ。

【日本語訳】
■ 本物の仮想通貨
SWEAT(仮想通貨)は、あなたの動きで作る新しい仮想通貨です。
Sweatcoin(アプリ内コイン)とは異なり、SWEATは金銭的な価値があります。
アプリ外での取引、送金、成長が可能な本物の仮想通貨です。

さらに[Next]をタップ。

【日本語訳】
■ 歩数によって得られるもの
1日の最初の5000歩分は毎日SWEAT(仮想通貨)を生成し、残りはSweatcoin(アプリ内コイン)に変換されます。
時間が経つにつれてSWEATを稼ぐのは難しくなっていきます。
今すぐSWEATを生成するために始めましょう。

[Notify me at launch]をタップすると、ウォレットが実装されたときに通知がきます。
通知が必要ないなら[Skip]をタップすればOK。

【日本語訳】
■ 実装までのカウントダウン
SWEATはもうすぐ実装されます。
新しいSweatウォレットのプレビューをご覧ください。

[Open your wallet]をタップし、ウォレットを開いてみてください。

こちらがSweatウォレットのホーム画面になります。

すみもて
すみもて

これで完了。
ホーム画面が表示されたらもう大丈夫です!

SWEATを現金化する方法

『Sweatcoin』で稼いだ SWEAT を、最終的には日本の取引所に送って日本円にします。

現金化までの流れ

  1. SWEAT を海外取引所に送る
  2. 海外の取引所で別のコインにかえる
  3. かえたコインを日本の取引所に送る
  4. 日本の取引所でコインを売る

海外の取引所をつかう

SWEAT は日本の取引所ではとりあつかってません。
なので海外の取引所で受けとり、日本の取引所でつかえる仮想通貨にかえてから送金します。

すみもて
すみもて

海外旅行が「①家から車や電車で空港に行く→②飛行機に乗る→③現地に到着」みたいなイメージ。
ふだん使ってるような交通手段だけでは、海外にたどりつけないのと同じです。

Sweatcoinに対応した海外の取引所はつぎの5つです。

すべての取引所のリサーチを終えたわけではありませんが・・・。
私はひとまずBybitを利用することにしました。

Bybit の特徴

  • 日本語に対応している
  • 取引するときの手数料が安い
  • 招待コードがあれば特典がつく

またCEOのBen Zhou氏はTwitterもやっており、怪しい組織ではないのがわかります。

招待コードによる特典はこちら。
15,000円以上の価値があるクーポンやボーナスがもらえる?現在調査中です。

ただ残念なことに、私は招待コードをもっていません・・・!

すみもて
すみもて

今運営に申請しているところです。
しばらく時間がかかるかもしれません。

売却を急ぐ場合は、招待コードをもっている他の方から登録した方がお得です!!
一応公式サイトを貼っておきますね。
Bybitの公式サイトはこちら

また、現金化までの具体的な流れについては後日記載する予定です。

日本の取引所の選び方

Bybitから仮想通貨をどこに送ればいいのか?
結論は、手数料が0円のところ!

仮想通貨を売って日本円にするのはどの取引所も同じです。
ただ、取引所 → 銀行に出金するときの手数料がそれぞれ異なります。

たとえばコインチェックの場合だと期間限定で1,500円分のビットコインがもらえる点はたしかにお得です。
ただそのまま出金すると407円かかるのでご注意ください。

コインチェックから引用
すみもて
すみもて

できるだけ安くすませたい・・・。

ということで、私は無料で出金できるGMOコインを利用する予定です。

出金までの流れ手数料の種類かかる金額
BybitからGMOコインへ、リップルを送る送金料0.25 XRP(およそ12円)
GMOコインでリップルを売る——————
GMOコインから銀行にお金を移動する出金料0円
※BybitでSWEATをリップルにかえた後からの流れです

負担は合計でも、リップルを送るときにかかった12円ほどだけです。
GMOコインはあらゆる手数料がタダなので、とりあえず登録しとくと緊急時でも安心です。

利用して孤独がへった体験談

ブログにしろTwitterにしろ、2022年現在の私はけっこう寂しさを感じながら日々をすごしております。
自分と「大きな成果をだしている人」をくらべてしまったのが原因ですね・・・。

そんな私にも、『Sweatcoin』をきっかけに仲間と一緒にガンバる機会ができました。

まずは家族。「無料・歩いて健康・利益がでるかも」ってところがみんな魅力に感じたようです。

そしてTwitterでのやりとり。

フォロワーさんの歩数をみて「ガンバってるなぁ」と感心したり、ツイートでのやり取りでコミュニケーションをとったり。
誰かと「共通の目的」を持つことは、お金以上に安心感をあたえてくれるものです。

すみもて
すみもて

人とのつながりが、さらに一歩をふみ出す原動力となりました。

⇒ 開いて[Accept Invite]をタップしてください