【1つ200円→13万円】NFTのおかげで新たな挑戦が可能となった【体験談】

【1つ200円→13万円】NFTのおかげで新たな挑戦が可能となった【体験談】
  • お金がなくて不安
  • 投資をしようにもリスクがこわい
  • 失敗して貯金が消えるのはイヤだ!

将来のために資産を増やそうにも、稼ぐためにはそもそもお金が必要ではありませんか。
しかも仮想通貨やNFTへの投資はリスクがともないます。

すみもて
すみもて

資金のとぼしい今、挑戦することもむずかしい・・・。

それは2021年のころの筆者、すみもての心境でもありました。
メンタルを崩し、学童の指導員を退職して1年。安心感は0です。

そんな中、1つ200円のNFTに投資し、最終的に13万5,000円の利益がでました。

NFTによる初めての利益

↑ツイートの通り、NFTを買うときにガス代(手数料)がかかります。なのでNFTを1つ買うのに1,000円ほどかかりました(ガス代に約700円)。

4つのNFTを買い、すべて売れました。売れた当時の価格で+7万円という結果に。
じっさいには日本円ではなく、7万円分の仮想通貨が手に入ります。

すみもて
すみもて

その仮想通貨の価格が時間とともにあがったことで、資産が+13万5,000円になったというわけです。

資金によゆうが生まれた結果、さらにゾンビを撃って稼ぐNFTゲーム『Undead Blocks』に挑戦することが可能に。

リスクを負ってやりたかったことに挑戦できる

ゲームはまだベータ版ですが、少しずつ報酬をゲットしています。

日本円で約4,000円

NFT投資はただの運ゲーではありません
行動回数をふやすだけで、確率を高めることが可能です

この記事では私がNFTで利益を出した体験をもとに、つぎの3つを解説します。

  1. 前提:NFTに価格がつく理由
  2. NFT購入の「優先権」を手に入れ、安く買う
  3. じっさいに「WL取得 〜 利益を出した」筆者の例

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前提:NFTに価格がつく理由

NFT投資の過程を話すためには、まず前提として「NFTとは何なのか?」ということから解説する必要があります。

何はともあれ、まずはNFTそのものを見ていただきましょう。
私が今持っているNFTはこちら。

どれもただの画像のように見えると思いますが、NFTならではの特徴が隠されています。

  • 特徴①:本物だと証明できる
  • 特徴②:数が限られているのでレア
  • 特徴③:いろんな権利をゲットできる

※ここではアートとしてのNFTについてはふれていません

特徴①:本物だと証明できる

たとえば有名なイラストレーターが描いたTwitterのアイコンが売られていたとします。
はたしてそれは本物でしょうか?

もしかしたらイラスト画像をスクショしただけのニセモノかもしれません。

それがNFTの場合だと見分けがつきます
なぜならNFTは作られてから起きたすべての経緯が記録されているから!

誰が作り、誰がいついくらで買い、誰から誰へ送られたのか。
そのNFTの歴史はデータ上できざまれています。

すみもて
すみもて

むずかしい言葉をつかうと「ブロックチェーン」という技術のこと。

ブロックの中に今までのデータが入っていて、1つずつ増えていく。
それらがクサリで繋がっているようなイメージです。

NFTはふくざつなプログラムでできている

ここまで細かくデータがきざまれると、スクショした画像かどうかは調べたらバレます。
そしてデータがふくざつ過ぎて改ざんもできません。

ただの画像ではマネされると見分けがつきませんが、NFTは本物だと証明できるところが評価できるポイントです。

特徴②:数が限られているのでレア

多くのNFTは発行数に制限をもうけています。
理由は数は少なければ少ないほど価値が高まるからです。

例:数が少なくて価値がついたもの

  • ルビーやダイヤなどの貴重な宝石
  • 有名人が直接書いてくれたサイン色紙
  • カードゲームの大会で優勝した人だけがゲットできるレアカード
  • 発掘された化石
  • 宇宙飛行士が持ち帰った月の石

月の石に使い道なんてありませんよね。その辺の石ころと同じ。
なのに月の石は13キロで2億7,000万円で売りに出されたことがあるそうです。
(引用:重さ13キロ超の「月の石」、2.7億円で売り物に アポロ計画のサンプル上回るサイズ

限定的であることが、価値が高まる理由の1つといえます。

特徴③:いろんな権利をゲットできる

では本物だと証明できて、数が限られていればNFTの価値は高まるのか?
芸能人や有名なYouTuberが作ったNFTであれば、ファンたちは買うかもしれませんが・・・。

基本的には買う理由にはなりませんよね。
そのためNFTを持っているとどうなるのか?が重要になってきます。

すみもて
すみもて

NFTの場合は、あとから何かしらの「権利」がもらえることがあります!

NFTゲームでもらった権利の例

私が持っているこちらの画像は『SHRAPNEL』という海外FPSゲームのNFTです。
(※ FPSゲーム:自分の視点でシューティングするゲーム)

たとえばこの Aniki というNFTを持ってることで得られる権利は6つあります。

  • ゲームのベータ版を早期プレイできる
  • ゲーム内での特典をゲットできる
  • 仮想通貨やNFTを受けとることができる
  • つぎ販売する「優先購入権」が手に入る(現在は終了)
  • ストーリーに関するNFT漫画がもらえる(キャラによっては終了)
  • コミュニティで所有者だけ見れる情報がある

1つのNFTにこんなに特典が…!
ゲームについては2022年9月現在ではまだ制作段階。

「きっと面白いし稼げそう」と期待が高まり、今のうちにNFTによる権利をゲットしておこうとゲームのプレイヤーは考えます。

そして投資家はそんなプレイヤーたちに高値で買ってもらうため、早めに仕入れているわけです。

売らせてもらった CNPJ でもらえる権利の例

200円で買って1つ4万円ほどで売れた CNPJ にも「買ったあとに何かあるかも!」という期待感が買い手にはあったはずです。

CNPJのリーリー

私は何も知らないまま、物は試しと買ってみましたが・・・
なんと「キャラの入れ替え」が可能でした!

CNP Jobs 秋の超転職に向けて!から引用

キャラはそのままに、職業の変更。もしくはキャラ自体の変更ができるそうです。
「転職」や「超転職」でキャラを変更することで、つぎの2パターンで価値が高まります

  1. 人気なキャラに変わるかもしれない
  2. 不人気なキャラの数が減り、レア度がアップ

持っていたNFTが人気なものに変われば、価値は高まります。

そして残りの数が減ると?

↑NFTの「特徴②:数が限られているのでレア」でも話しましたが、数は少ないほど価値は高まります。
不人気なのに価値が高まって人気になる・・・という面白い現象が起きます。

すみもて
すみもて

私は CNPJ を早々に売ってお金にしてしまいましたが、長期的に持っていた方が得をしたかもしれません。

引用記事:CNP Jobs 秋の超転職に向けて!

NFTの「優先購入権」を手に入れ、安く買う

ではどうやってNFTを入手するのか?
まずは有益なNFTプロジェクトを見つける必要があります。

筆者すみもてが買ったNFTの特徴

  • セールなら1つ数百円で買える
  • 組織的に計画されて作られている
  • 「優先購入権」を手に入れるチャンスがある
すみもて
すみもて

NFTプロジェクトの「優先購入権」が手に入るかどうかが重要・・・!

優先購入権とは何か?

WL(ホワイトリスト)と呼ばれるものです。

すみもて
すみもて

この記事では「WL(優先購入権)」と表記します。

ほとんどのNFTプロジェクトでは、「WL(優先購入権)」を持っていることで数量限定・期間限定のセールに参加できるようになります。

↓たとえば企画はこんな感じです。

販売日2022年 8月23日
期間9:00 〜 12:00
価格0.001 ETH(現在では221円)
販売数量1,000

持ってる「WL(優先購入権)」の数だけ確実にNFTを買うことができるものや、「WL(優先権)」があればセールに参加はできるけど早い者勝ち・・・というものも。

優先セールで買えなければ?

「WL(優先購入権)」を持っていなかったり、セールに参加したけど売り切れて買えなかった場合、NFTの入手方法は次の2つになります。

  • 一般販売から買う
  • 転売されてるものを買う

一般販売から買う

「パブリックセール」というのですが、優先セールではない一般販売から買うことになります。
「WL(優先購入権)」を持っている人が優先セールでNFTを買ったあとも、つづけて一般販売から買うことができます。

しかし、販売数量はそのまま。つまり優先セールの残りを早く手に入れるための争奪戦がはじまるわけです・・・!
一般販売ではNFTが確実に手に入るわけではないので、「WL(優先購入権)」をもらって優先セールに参加したいところですね。

転売されてるものを買う

一般販売もおわってしまえば、あとは二次流通されているNFTを買うことになります。

すみもて
すみもて

Amazonメルカリで転売されてるものを買うイメージ!

私たちが「WL(優先購入権)」を使って安く手に入れたNFTは、転売すれば高値で売れることがあります。
私が持っていたNFTは1つ「200円 → 20,000円以上」と200倍を超えて売れました

同じように、価格が高騰しても「まだ安い」と感じたなら転売から買えばOKです。

とはいえ高騰したあとの転売から買うのでは、最初の200倍の爆益とまではいきません。
そのため、できるだけ「WL(優先購入権)」を入手できるようガンバりたいところです。

「WL(優先購入権)」の入手方法

私が体験を通して知った「WL(優先購入権)」の入手方法はつぎの3つです。

  • 入手方法①:関連したNFTを所持する
  • 入手方法②:コミュニティに貢献する
  • 入手方法③:プレゼントキャンペーンに参加する

入手方法①:関連したNFTを所持する

イメージとしては、「1作目」を持っている人に「2作目のWL(優先購入権)をプレゼント」みたいな感じです。

たとえば「クリプトニンジャ」というイケハヤさんが作ったオリジナルのキャラクターブランドがあります。

イケハヤさん とは?
・ネットビジネスにおけるトップマーケター
・Twitterのフォロワー 34万4,000人
・2022年現在ではNFTを日本に広めるために活動中
イケハヤさんのTwitterアカウントはこちら

クリプトニンジャのNFTはいくつか種類があります。
たとえば、こちらの3つ。

  • CNP:クリプトニンジャパートナーズ。ニンジャが口寄せの術で召喚した相棒・・・という世界観。
  • CNPJ:クリプトニンジャパートナーズ・ジョブズ。CNPたちが色んな職種になって潜入。
  • CNPR:クリプトニンジャパートナーズ・ルーキーズ。NFT初心者を支援。

以前は 持っているCNP の数におうじて、次のプロジェクトの「WL(優先購入権)」を配布する、というイベントが何度か開かれています。

転売されてるものも5万円以上と高騰したため、私は CNP を持ってないんですよねぇ。

すみもて
すみもて

1つ300円のときに勇気をだして買っておけばよかった・・・!

入手方法②:コミュニティに貢献する

大きなNFTプロジェクトは、多くの場合Discordというアプリを使ってコミュニティ化されています。
また、コミュニティに貢献することで「WL(優先購入権)」を入手できることがあります。

「貢献を認められるかどうか」はコミュニティを運営している人たちの判断によるので、攻略法みたいなものはありません。

すみもて
すみもて

コミュニティの貢献方法に「これ」というハッキリした条件がないところが難しい点ですね。

イケハヤさんのBrainではコミュニティへの貢献方法について解説してくれているので、気になる方はチェックしてみてください。
「何から調べていいのか分からない・・・」という問題が解決します。

無料でまずは試し読み!

入手方法③:プレゼント企画に参加する

ためしにTwitterで「 WL giveaway 」と検索してみてください。

けっこうな数のプレゼント企画がみつかるはずです。

基本的には企画ツイートに対して、いいね、リツイート、対象のアカウントをフォローすることが条件になります。

ただし「WL(優先購入権)」は絶対にもらえるわけではありません!

抽選で、運がよければ。
私はざんねんながら「WL(優先購入権)」はあたったことがありません。

ただ「 NFT giveaway 」の方で当選したことがあります。

下手な鉄砲も数うちゃあたる・・・!

まぁこればかりは完全に運ゲーですよね。
それでもプロジェクトや企画してくれる人の数を考えると、無理ゲーではありません。

ポケモンの色違い探しや孵化厳選とくらべたら高確率ですw

すみもて
すみもて

「お金がなくて挑戦できない」とお悩みの場合は、とりあえず気ままにプレゼントキャンペーンに応募してみるのもアリです。

⚠️詐欺には注意

しかしプレゼント企画は、気をつけねばならないこともあります。
なんとTwitterでウソのNFTプレゼント企画をくわだてるヤカラが出没しているのです・・・!

ニセのNFTを高額で買わされた・・・というのはまだマシ。
詐欺師のリンクを踏んだり、ウォレット(ネット上のサイフ)をつなげたらハッキングされ資産をぜんぶ失った事例もあります

プレゼント企画が本物かどうかを見きわめるには、次のことに注意が必要です。

  • アカウントに公式マークがついていること
  • 公式マークがついたアカウントが企画を広めているもの
  • 企画者がインフルエンサー本人であること
  • 企画者がインフルエンサーにフォローされていること
  • その他ふだんから信頼してる人(自己責任)

Twitterアカウントが公式かどうかは「チェックマーク」がついてるかどうかですね。

インフルエンサー本人であることを確認するには、「フォロワー数」「自分がフォローしてる人たちがフォローしているか」をよく見る必要があります。

アカウントのデザインは誰でもマネができますし、フォロワーもある程度ならお金で買って増やすことができてしまうため、詐欺師は本物っぽさ演出してきます。お気をつけください!

じっさいに「WL取得 〜 利益を出した」筆者の例

この記事の筆者 すみもて が「WL(優先購入権)」を取得し、利益を出したところまでの流れを解説します。

事例のNFT

  • FPSゲーム『SHRAPNEL』のNFT
  • クリプトニンジャから派生して生まれた CNPJ

SHRAPNEL はNFTを買えばゲット

↑「NFTゲームでもらった権利の例」でも説明した『SHRAPNEL』というシューティングゲームの「WL(優先購入権)」をもらい、いちおう利益も発生しました。

Twitterの公式アカウントはこちら

NFT入手までの流れ

すでにセールは終了してしまいましたが、「NFTをゲットするまでのパターンの1つ」をお伝えするため、体験したことを解説していきます。

NFT入手については、こちらのツイートでも一連の流れを解説しています。

『SHRAPNEL』のNFTは全部で5人分あるのですが・・・

OpenSeaの公式アカウントから引用

ようするに、1人のNFTを持っていると、次に販売するキャラの「WL(優先購入権)」がもらえる・・・というものでした。

私は最初の “Aniki” をプレゼント企画に当選して持ったいたので、2人目の “M” の「WL(優先購入権)」をゲット。
あとは買ってゲットしてをくり返すだけ。次々と限定セールに参加することができました。

今から転売で買おうと思うと数万円かかるNFTを、「WL(優先購入権)」のおかげで1キャラにつき5,000円ほどでを買うことができました

すみもて
すみもて

『SHRAPNEL』では最初にお金を払ってNFTを買ってくれた人が、さらに得をするような設計。

発生した利益

購入額や手数料をひいて残った利益として+8万5,900円が確定していました(2022年8月13日時点)。
もっている『SHRAPNEL』のNFTを「もし全部売っていたら」利益が出たタイミングがあった・・・ということです。

たとえばこの “Alyxandra” というNFTは349ドル、日本円でいう約5万円で「売ってくれ〜!」というオファーがきています(2022年9月25日)。

こちらのNFTの取引サイトで確認できます

オファーからではなく、みずから出品すればもっと高値で売れるかもしれません。

いやぁ売っちゃいたい気持ちもあるんですけど・・・。
この後もらえる漫画NFTだけでなく、「表紙のNFT」も気になるんですよね。

持ってると、いつか何かしらの特典がつくかも?
すみもて
すみもて

目先のお金にとらわれず、売らずに持っておくとどうなるでしょう?
特典の内容を確認することで経験不足を解消することもできます

プロジェクトは「ググって」見つけた

『SHRAPNEL』というNFTゲームはどうやって見つけだしたのか?
結論からいうと、ネットで検索してたら見つかりました。

リサーチした内容

  • FPSのNFTゲーム(好きなジャンル)
  • 有名な企業が関わっているかどうか
  • 開発チームのメンバーが実在しているかどうか
  • 公式マークつきのTwitterアカウントがあるかどうか
  • ゲームの詳細がホワイトペーパーに細かく記載されているか
  • プロジェクトがまだ初期段階かどうか

「開発チームのメンバーが実在しているかどうか」は詐欺対策です。
プレイヤーから初期費用をまきあげ、そのまま姿をくらます詐欺プロジェクトには要注意・・・!

メンバーが実在してるかどうかを調べるには、まずゲームのホームページに載っている開発チームの名前を調べます。

たとえば『SHRAPNEL』のホームページに載っていた Mark Yeend 氏が、『HALO』という海外FPSゲームの開発に関わっていたことがわかりました。

つづいて名前を検索し、過去の実績などが出てくれば実在している可能性が高まります。
「IMDb」というオンラインデータベースを見ると、Mark Yeend 氏がたしかに実在している人物だとわかりますね。

それでも本人のフリをしたニセモノという可能性もありますが、それなら本人から通報があるはず。
ひとまず信用することにしています。

すみもて
すみもて

リサーチって、けっこう手間がかかりそうですよね・・・。
心を折らさないためには、儲かりそうかってこと以上に、ワクワク感が大事になってきます。

CNPJ はコミュニティでゲット

私が入手した CNPJ の「WL(優先購入権)」は、フリ校こと「フリーランスの学校」でもらうことができました。

フリーランスの学校 とは?

  • ネットビジネスをネット上で学べる場所
  • 無料でメルマガや音声で学び始められる
  • 創設者:Shuhei(@shupeiman)
フリ校のTwitterアカウントはこちら

「WL(優先購入権)」はフリ校の一般公開していない「クローズドコミュニティ」でもらいました。
フリ校のメルマガでビジネスについて学んだ後、審査に合格すれば入学できます。

私がフリ校の審査に合格したときに、やっていたことは次のとおり。

  • Twitterのアイコンやプロフを設定
  • 毎日、最低でも1ツイート
  • ブログを2日に1記事のペースで更新
  • 審査時、ブログ記事は合計40記事
  • 届いたメルマガは全部みる

当時は文章も今より未熟だし、方向性もよくわからないまま活動してました。

センスが良いから合格なのではなく、どちらかと言うと「そこそこ活動していたこと」が評価してもらえたのかもしれません。
(※審査基準は明確になっていないことにご注意ください)

ただ「WL(優先購入権)」が今後も配布される保証はありません。
それに「何か欲しい」というだけで入学を希望しても、バレて審査に落ちます

当然なことですが、ネットビジネスの勉強が目的である必要があります。

すみもて
すみもて

コミュニティで「WL(優先購入権)」がもらえることもある・・・という事例でした。

「これを機に、まずは無料の音声学習から始めてみよう!」という方はこちら
(※音声アプリ『Voicy』のフリ校アカウントに飛びます)

まとめ

  • NFTはプログラムにより存在価値が保障されている
  • 「WL(優先購入権)」は購入・貢献・応募で手に入る
  • セールで安く買えれば、権限や利益が手に入る

ここまで私の体験談をもとにNFT投資について解説してきました。

ただ同じように実行しようにも「自分でプロジェクトを調べるのは大変!」という場合は、日本のNFT界隈でもっとも有名なイケハヤさんの『NFTで稼ぐ方法 徹底解説』がオススメです。

本文にて「今からWLがもらえるプロジェクト(期間限定情報)」も紹介してくれているので、今なら確実にリサーチの手間をはぶくことができます

ただ、NFTは日本ではまだまだ認知されていないんですよね。
そのためスタートを遅らせてもまだ先行者としては間に合うので、学びを急ぐ必要はありません。

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